ウエディングマナー

結納金はどれくら包めばいいの?

結納金とは、男性の感謝や真心の気持ちをあらわしたものですから

月収の何倍とか年収の何分の一とか決まったものではありません。

結納金(御帯・松の飾り)には、50,70,80,100,150,200,300万円

などがありますが、広島では70万〜100万という金額が多いようです。

他に酒料(家内喜多留・竹の飾り)と魚料(松魚・梅の飾り)を包みますが、

各1万円ずつ、2万円と1万円、3万円と2万円、5万円ずつなどがあります。

近頃は、結納金は、ほとんどの場合反返しなしが多いようです。
  この記事を PDF フォーマットで見る 記事を印刷する 記事をメールで送信

このカテゴリの記事 ヒット
結納品を飾っている間は、お話しないほうが良いのですか?
5782
結納はしなくて良いといわれたのですが、本当にしなくてよいのでしょうか?
4583
恋愛結婚なのに、結納は必要ですか?
4841
兄姉の使用した結納品を使用したいのですが、失礼ですか?
3563
結納って何?
2963
なぜ結納をするのですか?
3657
結納のやり方がわかりません。
3757
結納品の保管はどうしたらいいの!
5969
結納での服装をおしえて!
4847
結納の納め方をおしえてください。
3932
結納金はどれくら包めばいいの?
4143
どんなところで結納をするのでしょうか?
2365
おみやげ結納とは?
5067
結納品はなぜ奇数なのですか?
5461
結納品はなぜ鶴亀松竹梅なのですか・
5097
決め酒とは?
9589
結納を納める良い日とは?
4039
結納を交わそうと思いますが、どうしたら??
2762
感謝を伝える結婚式 - 広島 - ラ・マリアージュ